お客様の声:Yasuji Kitamura 様

先生と友人になり率直な意見交換が力をくれる

「書いて鍛える英会話」Oh Native English 保呂田CEOが自らの失敗から編み出した勉強法ということだ。初心者が英語で話すとすぐにつまる。すると先生が気を利かして、こちらのいいたいことを言ってくれる。そこで「Oh Yes Yes」と不完全な英会話が成立する。書く英語だと「主語」「動詞」で始めなければならず、インチキがきかない。読み書き英語を中心に学んだ我々にはとっつきやすい方法でもある。

Oh Native Englishは他のICT英語教室と同様に25分を1レッスンとし、こちらがHPで予約を入れると先生からSkypeかLineで連絡が入るというシステムだ。しかも、レッスンの話題は同社のFacebookで掲載された英文記事を読んで意見交換するという形式がとられている。また、英語学習ではヒアリングが非常に大事であるが、これはスマホでBBCやCNNをイヤホーンをつけて聞くことにしている。回りの人は音楽を楽しんでいるとしか思わない。

好きな時間にといわれると逆に予約ができないので、毎日定例仕事が終わった18:00からと決めている。残業はレッスンの後に再開する。最近は、昼休みの時間を1レッスンとり、writing にあてることをはじめた。(声を出すレッスンは場所の確保が難しい)これも勉強時間の定型化の一環である。読むこと、書くこと、話すこと、聞くこと…この4つをうまく生活の中に取り込んでいくのもマネージメントの一つと思っている。

後は続けることになるが、なんといっても先生と友人になること。そのためには先生を尊敬し、謙遜になり、それでいて自分の意見をしっかり持って、率直に意見交換する。そうすると、先生がどんどん近づいてくる。レッスンのあとにOh Native English のFacebookに書き込むとまた先生からメッセージが届く。こうなるともうやめられない。楽しいのが一番。今は、仕事での英会話に加え、月1回の英語サークルに参加して武者修行を続けています。

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